こんな悩みはありませんか?
- 今の時代に合わない税理士さんで将来が不安だと思う。
- 先代が管理しているお金や損益を今後は自分で管理したい。
- 先代からの(株)の引き継ぎに不安を感じている。
- 今後、どこを中心にお金を使うべきか決めかねている。
- 先代との経営について意見が合わずに迷っている。
悩むのは、税理士への相談が少ないのが原因。

同世代の税理士に変更して今こそ「2代目社長」としてスタートを!
悩みをスッキリと解決し、「経営に集中できる自分」を実感してください。
問題の整理なくして事業承継の成功なし
事業承継には、まず問題を整理することが大切。
会社は、
- 会社の今後の方針を決定する社長の仕事
- 会社の日常業務をスムーズに行う管理の仕事
- 株式の引き継ぎに関する方針の決定
と3つの問題を1つ1つ解決することでスムーズな事業承継が可能となります。


2代目社長の「悩み」さようなら
「事業承継パック」で「目の輝く社長」に!
3つの問題を解決できるのは、創業に強みをもつベンチャー支援税理士法人だからです。
3つの問題、もう少し教えて
会社の管理体制、なぜ見直すの?-
会社の運営をしっかり2代目社長さんに移すためです。
先代社長が銀行の保証人になっているため、お金の管理が先代社長になっているケースが多いです。2代目社長は、まずは今月の入金がいくらで、いつまでに幾らお金が必要になるか理解することからスタートします。銀行の保証人が、会社の責任者であり、この管理体制の見直しこそが大切な第一歩です。
7つの要因を理解する必要があるのはなぜ?-
2代目社長さんに「社長の仕事」を理解して頂くためです。
日々の仕事も大切ですが、社長にはもっと大切な仕事があります。これから会社をどのようにして運営していくか決めるにあたり、「会社の経営」と言われても理解できないもの。そこで経営を構成する要因を7つにし、その中で何が最も大切で、その比率を明らかにし、どのように見直していくか、明らかにすることで、「社長の仕事」が明確になります。2代目社長の創業とお考えください。
株式の引き継ぎはどうしてやるの?-
会社の株式を相続したときに、相続税の納税に困らないようにするためです。
会社の株式を相続した際、相続税の納税はお金でするのが原則。そこで相続が発生した場合、どんな問題が生じるかはっきりしておくことが第一歩となります。あとは、贈与・譲渡による節税や納税猶予などの対策を行います。
さらに詳しく知りたい!
ぜひお問い合わせください!
「2代目社長専用事業承継パック」についてぜひお問い合わせください!
税理士業界30年、景気の荒波を乗り越えてきた税理士だからできることがあります。
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社長さんと税理士の対話
社長さんの疑問やお悩みを直接聞き、解決していく対話に一番の重みを置いています。

お金で会社を考える
分かりやすさ
会社基準による利益でなく、社長さんの感覚と同じお金があるかないかで会社を考えるので分かりやすい。

アクセスの便利さ
JR目黒駅から30秒。「ちょっと近くまで来たから」と気軽に寄っていただいています。




